2017年6月21日水曜日

データを振り返るチェルシー16/17シーズン Part.1

 データ『を』振り返ります。データ『で』振り返るわけじゃないです。いろんな数字のまとめ。

Part.1は、スタッツ編です。

Part.2(記録編) → リンク

全コンペティション総括

47試合 37勝7敗3分け 109得点44失点 クリーンシート19試合 無得点3試合



<出場試合数> 全47試合
最多:アスピリクエタ(47試合)※2年連続
最少:ケネディ(2試合)
※ハーフシーズン以上トップチームで過ごした選手を対象

<出場時間> 合計4,532分
最長:アスピリクエタ(4,363分)※2年連続
最少:ケネディ(101分)
※ハーフシーズン以上トップチームで過ごした選手を対象

<離脱試合数> 怪我や病気など
最多:ズマ(14試合)
次点:テリー(13試合)
※表から除外したが、個人的な理由でウィリアンとオスカルが各1試合ずつ欠場
※表から除外したが、ミケルがオリンピックのため4試合欠場

<ゲームキャプテン>
ケイヒル(33試合)、テリー(10試合)、イヴァノヴィッチ(3試合)、アスピリクエタ(1試合)

<退場>
モーゼス(FA杯アーセナル戦、イエロー2枚)
テリー(FA杯ピーターバラ戦、決定機阻止)

<イエロカード>
コスタ、カンテ(11)、セスク(9)、ペドロ(8)、ルイス(7)、ケイヒル、マティッチ(5)、アスピリクエタ、モーゼス(4)、アロンソ、チャロバ、アザール、ウィリアン(3)、イヴァノヴィッチ(2)、アケ、クルトワ、オスカル、テリー(1)

最多試合:5枚 vsウェストハム(H)

<警告・注意> 
チーム合計:112回
上位3名:コスタ(25回)、アザール(23回)、モーゼス、ペドロ(11回)

<サスペンション>
コスタ、カンテ、ペドロ、テリー(1試合)

<着用ユニフォーム>
1st(青):37試合
2nd(黒):7試合
3rd(白):3試合


得点

 
 
<ゴール数> 合計109ゴール(前年比+18)
上位3名:コスタ(22)、アザール(17, PK2)、ペドロ(13)
 


<90分あたりのゴール数> PK除く
1位:バチュアイ 0.89 2位:コスタ 0.54 3位:ウィリアン 0.47

<ゴールタイプ> カッコ内は前年比
右足:68 左足:29 ヘディング:10
O.G.:2

エリア内:91 エリア外:18

流れからのゴール:70(+11)
直接FK:5(-4)
CKからの得点:17(+8)
PK:4(-2)
PKからの得点:1(+1)
スローインからの得点:3(-1)
FKからの得点:6(+4)
相手のGKからの得点:1
相手のスローインからの得点:2

前半の得点 47   後半の得点 60
 0~15分 14    41~60分 15
 16~30分 15    61~75分 18
 31~45分 15    76~90分 15
 AT
3    AT 3

延長戦 2

<ハットトリック>
該当者なし

<PK獲得>
アスピリクエタ、コスタ、アザール、イヴァノヴィッチ、モーゼス、ペドロ(1回)

<PK成功>
アザール(2)、バチュアイ、ウィリアン(1)

<PK失敗>
コスタ(1, セーブ)、アザール(1, セーブ)

<ポスト>
アロンソ(4)、コスタ、ペドロ(3)、セスク、ロフタス=チーク、モーゼス(2)、バチュアイ、ルイス、ケイヒル、アザール、ウィリアン(1)

<アシスト>
 

 
上位3名:アザール(16)、セスク、ペドロ(15)


 
<Aids> ゴールに直結したわけではないが重要な役割を果たした数
※俗にいうアシストのアシストのようなもの
上位5名:アザール(18)、セスク(15)、コスタ(9)、ペドロ(8)、カンテ、モーゼス(7)


失点

シーズン合計 44失点(前年比-23)

<ゴールタイプ>
エリア内から:39(-14)
エリア外から:5(-9)

流れからの失点:27(-21)
CKからの失点:4(-4)
FKからの失点:6(+1)
PK:3(±0)
直接FK:1(±0)
スローインからの失点:2(+1)
チェルシーのスローインからの失点:1

前半の失点  25    後半の失点  19
   0~15分  9       41~60分  10
   16~30分  7       61~75分  4
   31~45分  7       76~90分  2
   AT  2       AT  3

<PK献上>
ケイヒル、クルトワ、ペドロ(1)

<被PK>
クルトワ(2)、ベゴヴィッチ(1)

<PK阻止>
なし

<クリーンシート>
クルトワ(17/39)、ベゴヴィッチ(2/8)


BPL各種スタッツ

今までに述べたもの以外のPLにおけるスタッツ

<枠内シュート> 計204本(前年比+30)
上位5名:コスタ(42)、アザール(33)、ペドロ、ウィリアン(17)、アロンソ(16)

被枠内シュート 104本(前年比-72)

<枠外シュート> 計220本(前年比+29)
上位5名:コスタ(37)、ペドロ(29)、アザール(27)、アロンソ(20)、ウィリアン(19)

被枠外シュート 142本(前年比-23)

<被シュートブロック> 計158本(前年比-8)
上位5名:コスタ(33)、アザール、モーゼス(18)、ペドロ(13)、アロンソ、ルイス、カンテ、ウィリアン(10)

<シュートブロック> 計78本(前年比-78)
上位5名:ケイヒル(20)、ルイス(14)、アスピリクエタ、モーゼス(8)、マティッチ(7)

<コーナーキッカー> 計216本(前年比-24)
セスク(74)、ウィリアン(62)、アザール(46)、ペドロ(19)、モーゼス(10)、オスカル(3)、コスタ(2)


ソースはほぼ公式サイトです。

Part.2(記録編) → リンク

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